自転車のライトが眩しすぎる!

 

 

毎晩土手の遊歩道をウォーキングしているんだけど、前からくる自転車のライトが眩しくて、自転車が行き過ぎるまで目潰しを食らった状態で何も見えなくなる。

 

最近の自転車ライトはLEDを使っているため凄く明るいのだ。ライトが明るいのは結構なことなんだが、対向者が眩しく感じるというはつまり地面を照らしていないと思われる。たぶん買った時のまま調整もしていないハズ・・それ以前にライトの向きを調整するなど考えたこともない人が殆どだろう。せめて自転車屋は販売時に責任をもって調整するべきだよな。

 

電球の光で育った自分にとって、LEDの光は目に刺さるような強さを感じる。直視してしまうと網膜を焼かれるような気分・・ちょっと大げさか。自動車のテールランプのLEDも同じで、ストップランプを点滅されると目が痛いぞ。

LEDの「ブレーキランプ5回点滅」が「ア・イ・シ・テ・ル」のサインのハズがないだろうが!バカ。

 

 

 

↑夜な夜なこんなところを約10キロ歩いてるんだけど、夏休みのせいもあるのか少年少女が結構タムロってる。多くは数人で横並びに座り無言でスマホかゲーム機を見つめていてる連中、奇声をあげて花火に狂う輩。熱帯夜に、そしてわざわざ明るい街灯の下でべったり抱き合ってチューしてる中学生カッブルなどなど、親御さんは心配じゃないのかな・・。たまにすれ違う黄色いタスキをしたオジサン2人組が少年たちの非行を見回っているようなんだけど、そのオジサン達が乗る自転車のライトがこれまた眩しいので彼らの非行をいつか注意してやる。

そうだ、以前に深夜のロードバイク自主トレで使っていたDosunのA2(215ルーメン)があるので、ウォーキング中はそれを手に持ち、眩しい自転車が来たらじっくり顔射wしてやろう。(←馬鹿)

 

 

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