左の薬指の華麗なヒミツ

※集客効果を見込んでキャッチーなタイトルをつけてみました。

 

昨日ちょっと急いで部屋から出ようとして足の指を柱にぶつけた。小指じゃないぞ、薬指だ。

 

足の指2本分の幅を自分の脳は認知できなかったらしい。いや、脳は認知できていて、でも体が対応していなかったのかも。

いや、たぶん脳も体も、と考えるべきか。華麗加齢である。

 

 

ぶつけた瞬間、指を鳴らすような「ポキッ」という音と、少し低めの「バリッ」という音が聞こえ、しゃがみこんで唸っていたらホントに星が見えたw

その音と痛みの中に妙に強い達成感を感じたので、ケンケンしながら急いで病院に行ってレントゲン撮ったら骨折してた。全治1.5ヶ月だと。

 

 

ぶつけたのが小指なら「まあ誤差の範囲」と自分を許せるが、薬指だと少々凹むぞ。

骨折したことよりもその事に凹む。

 

そのうちアクセルとブレーキも踏み間違えそうで怖いw

 

 

 

左の薬指の華麗なヒミツ” への2件のフィードバック

  1. 元気なのね!お大事に!
    私も4年程前やったか??いわゆる下駄骨折をやった…
    そういう年頃やで…www

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